事業内容

GINZA PLACE

GINZA PLACEの外観

明日の銀座を創るランドマーク

ショールームやレストラン、ビヤホールなどからなる商業施設。

1899年、サッポログループは日本初のビヤホールとして「恵比壽ビヤホール」を銀座にオープンして以来、長きにわたり銀座の街とともに歴史を紡ぎ歩んできました。
この地においては、1911年に「カフェー・ライオン」が開業し、その後、一時戦火での焼失もありましたが、数度の改装や建替え等を経て、2016年「GINZA PLACE(銀座プレイス)」が誕生しました。
施設名称である「GINZA PLACE」は、世界的な商業都市である銀座の中心に位置することを表現するとともに、国内外の多くのお客様に親しんでいただけるようにと名付けました。また、この施設から世界に向けて様々な発信を行い、体験と交流の拠点としたいとの想いも込められています。
「GINZA PLACE」は銀座の更なる街の活性化と賑わい創出に寄与するべく、明日の銀座を創るランドマークとなる施設を目指します。
銀座に相応しい最上質・最先端の「モノ」「コト」を発信していきます。

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